Venus Style(ヴィーナススタイル)

40歳からのシンデレラストーリー

女として艶めき一番輝くミドルエイジ。諦めないで下さい。40代〜の貴女だけのシンデレラストーリー Kumikoがプロデュースします。

【 薔薇と禁断のエロス 】9話

2015-10-15

ナカムラに強引に押し倒された

 

久美子は、夫と離れた生活で

 

男との交わりが半年無かった事と

 

憧れの仲村トオルと同じ名前の

 

ナカムラの愛撫で封印されて

 

いた女が完全に目覚めた。

 

そして遂に…

 

「 お願い挿れて…もう我慢できない… 」

 

「 久美子さん、僕を受け入れてくれるんですね…うれしいです」

 

そう言うとナカムラは硬く反り起った

 

肉棒を久美子の花びらに押しあてると

 

そのまま花びらの奥に入っていった。

 

「 ぁあああ…凄ぃいいい」

 

「 久美子さんっ…凄い…き、きつい、」

 

「 久美子さんっ…好きですっ…」

 

ナカムラは自分の肉棒で激しく感じる久美子を見てたまらなく愛しくなり

 

激しく突きながら、久美子に何度もキスをした。

 

「 ぁあん、ナカムラさん私…おかしくなっちゃう…」

 

「 トオルって呼んで下さい…今は僕を恋人だと思っていっぱい感じて下さい…」

 

「 ぁあっ…ト オルっ…駄目っ…久美子イッちゃいそうっ…」

 

「 まだ駄目です!もっと感じて下さい…」

 

そう言うと、久美子に抱きつくと更に

 

久美子のポルチオに硬くなった肉棒を

 

押しつけた。

 

「 ぁああああっ…もう駄目…イクぅ〜…」

 

「 おマンこイっちゃううううう〜」

 

ナカムラトオルは久美子がイク寸前で

 

肉棒を抜いた。

 

すると久美子の花びらから噴水のように

 

潮が飛びだした。

 

「 ぃやああああっ、恥ずかしぃいいっ…」

 

久美子は顔を手で隠した。

 

「 久美子さん凄い!はめ潮吹くんですね 」

 

「 ぃやんっこんなのっ…初めて〜」

 

ナカムラは優しく久美子のおでこに

 

キスをすると再び肉棒を花びらな中に押入れた。

 

「 ぁああああ、トオルっ…気持ちいい…」

 

「今だけ好きって言って下さい…」

 

「 好きっ…トオル…」

 

「ぁああっ…久美子さん…僕もイキそうです…」

 

ナカムラの肉棒は更に硬くなり暴発寸前になった

 

「 ぁあああっ…硬いっ…トオルのおチンチン硬い…駄目〜〜久美子もイっちゃうううっ」

 

「 久美子 一緒にイこう…」

 

ナカムラはそう言うと

 

久美子の手を自分の手で握りしめ腰を振った。

 

「 ぁああああ、イくぅ、イくぅ、イくうううううっ」

 

久美子は絶叫してナカムラにしがみついた…